1.カーアップの効果
1. 車輌走行による燃費の向上(当社調べで10%以上)
2. 馬力が上がり、加速もスムーズ
3. 排気ガス(CO、HC)の値が飛躍的に改善
4. エンジンの回転音が静かに
5. 従来と比較してエンジンオイルの劣化が遅くなる
※ 効果がでるまで、季節、運転状況、車種によって多少の時間差があります。
※ 一般に1週間〜2週間ほどで変化が現れます。
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(クラウン3000cc、平成6年式、レギュラーガソリン使用、総走行距離350,000km)
4ヶ月間の走行距離 21,790km(5月21日〜9月9日までのデータ)
●使用前 平均燃費 7.54km/L が、使用後平均燃費 10.63km/Lになり
●使用前 21,790km ÷ 7.54km/L = 2,890リットル
●使用後 21,790km ÷10.63km/L = 2,049.8リットル ⇒
ガソリン節約量 2,890リットル - 2,049.8リットル = 840.2リットル
ガソリン代 1リットル120円として計算すると、840.2リットル×120円=100,824円のガソリン代を節約できました。 |
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2.バイオグラスと完全燃焼メカニズム
新発想!冷却水の活性化が決め手!

≪燃焼理論≫
※久留米工業大学の渡邉孝司教授(工学博士)の研究結果によると
■バイオグラスは、水の表面張力を減少させる特徴があり、車の冷却水に使うと、水の分子のスクラムが小さくなり互いの接触面が多くなるため、熱は早く伝わる。
熱伝達効率が向上し、エンジンの冷却効果が高くなる。
⇒冷却水の表面張力が小さくなると、エンジンは速く冷えるのです。
■さらに、シリンダーとピストンが早く冷えることで、シリンダー内の熱膨張圧力は下がり、外からの空気をより多く吸入する、充填効率がアップする。 よって燃焼効率は良くなり完全燃焼に近づく。
■渡邉教授の実験データ(ディーゼルエンジン)では、燃料消費率で11.6%、充填効率で3.0向上し、排気ガスCOが54%、HCが30%、NOxが14.7%低減することが確認されている。
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カーアップは冷却水の表面張力を減少させ、燃焼効率を高めます。
3.世界初 バイオグラスを採用(特許公開2000−191338号)
石英・長石斑岩、マグネタイトを世界で初めてガラス化したバイオグラスを採用。
金属やセラミックと違い、半永久的に変質しません。 |